ホーム > PMP-WBT模擬試験 > PMP-WBT模擬試験の内容

PMP-WBT模擬試験の内容

ストックされた問題の中から6分野合計200問出題され、実際のPMP試験と同じように受験できます。

問題の構成

全6分野(200問)

内訳:
≪試験時間:240分≫

※2011年8月31日からPMP認定試験が変更され、6つのドメインが5つになります。変更後の出題範囲と割合は以下のとおりです。
従来の 6).Professional and Social Responsibilityは、問題として出題されないのではなく、下記の1).~5).の中に振り分けられることになります。

 1). Initiating the Project 13%  (26問)
 2). Planning the Project 24%  (48問)
 3). Executing the Project 30%  (60問)
 4). Monitoring the Project 25%  (50問)
 5). Closing the Project  8%  (16問)

問題の配分は、本WBTでの推定計算値です。
よって実際の試験での出題数と異なる場合があります。

・試験時間は4時間です。
・Pause機能がありますので、受験途中で中断・再開が可能です。
・受験時の回答は、受験時間内にあとで見直し、再回答することができます。
・受験終了後、すぐに解答と解説を閲覧できます。
・試験結果は受験後1ヶ月間、IDとパスワードを入力してアクセスすればいつでも自分の成績と全解説を閲覧できます。

動作推奨環境

PMP-WBT模擬試験の動作推奨環境は以下のとおりです。

CPU (各オペレーティングシステムの推奨スペックを満たしていること)
メインメモリ 1GB以上のメインメモリ
(各オペレーティングシステム推奨のメモリ容量を満たしていること)
オペレーティングシステム
(日本語版のみ)
Windows10, Windows 2000, XP, Vista, 7
Mac OS X 10.4.x, 10.5.x
ブラウザ - Windows
(日本語版のみ)
Internet Explorer 9.0 以降
Chrome
Edge
ブラウザ - Macintosh
(日本語版のみ)
Safari 3.0, 3.1, 3.2, 4.0
画面解像度 1024×768ピクセル以上
その他 受験期間中はインターネットに接続されること
JavaScript が動作する設定となっていること
Cookieを使用できる設定となっていること

・お申込みの前に「無料体験版」で動作環境チェックを必ず行ってください。

無料体験版の詳細はこちら
PMP-WBT模擬試験の申込みはこちら

・インターネット環境に依存されるため、受験場所は日本国内に限定しております。